「人と人」が繋がる
「人と街」が繋がる
そして街が世界と未来へ繋がる
HISTORY
建築と呼ばれる仕事に携わり様々なもの(コト)を造りました。
※建築(けんちく)とは、人間が活動するための空間を内部に持った構造物を、計画、設計、施工そして使用するに至るまでの行為の過程全体、あるいは一部のこと。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
仕事を通じて色々なところで依頼や相談も受けました。もっとも多いのが「村おこし」や「町おこし」などの「おこし」の相談です。そこで「おこし」を調べました。
要約すると、「村おこし = 村を発展させようとすること。」と辞書に書いてあります。とても大切なことだと思います。でも忘れてはいけないことは、「感恩報謝」恩を感じた人に最高の礼をもって報いること。感謝の語源。
ここまで築き上げた多くの先人達に敬意をはらい、その先の未来に繋げる仕事にしなければいけない。
未来の人達にバトンを渡す、
「未来に繋げる仕事」「人と街を繋げる仕事」「人と人を繋げる仕事」と想いStage Creationを設立しました。
これからは造り上げる仕事から繋げる仕事にギヤチェンジ。幸せと楽しさを繋げるお手伝いをさせていただきます。
Action

Purpose
人生の「楽しさ」を未来に繋げる喜び(満足で嬉しい気持ち)
仕事の「楽しさ」を人に繋げる慶び(めでたく嬉しいこと)
遊びの「楽しさ」を仕事に繋げる歓び(声を上げるほど嬉しい)
人と外界を感知する感覚機能(五感と三感)で繋がることを「創造」します。
SENSES
5 SENSES
視覚 = 目線の先(何を見ているか)
聴覚 = 聴き耳 (何を聴いているか)
触覚 = 手応え (何を触るか)
味覚 = 舌鼓 (どんな味か)
嗅覚 = 香り (どんな香り)
3 SENSES
温度 = 温度センサー サーモセプション ※1
空間 = 空気認識 固有覚 ※2
バランス = 平衡感覚 身体バランス ※3
※1<温度を感じる> 暑さ冷たさの判断する感覚=サーモセプション
※2<空間を感じる> 空間で自身を把握=固有覚
※3<バランスをとる> 釣り合いがとれて安定した状態=身体バランス
テーマの8つの感覚(五感・三感)を研ぎ澄まし周囲の環境変化に注意する。
成功の秘訣に神経を集中する。
素直に純粋に受け止める「どうしたら楽しめる」を口癖に!
→観る→感じる→ 伝える→教わる→ (この4つを繰返す)
KEY TO SUCCESS
観る
教わったことを視覚に限らず広く感覚を働かし探りとらえる。
感じる
観たことを踏まえ、人や物事と接した時に受ける気持ちや印象。
伝える
感じたことを自分の言葉で知らせ、伝達する。
教わる
伝えたことで教えを受け、学ぶ。
人生の「楽しさ」を未来に繋げる喜び(満足で嬉しい気持ち)
仕事の「楽しさ」を人に繋げる慶び(めでたく嬉しいこと)
遊びの「楽しさ」を仕事に繋げる歓び(声を上げるほど嬉しい)